スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

脂質異常症とは?

○脂質異常症について○

そもそも脂質異常症とは何なのか?

脂質異常症についてお教え致しましょう。

1-2-2web.jpg


脂質異常症とは、血中の脂質が増えすぎたり、HDLコレステロールが少なくなる状態の事です。

脂質異常症は自覚症状がなく、放置してしまうと動脈硬化の原因、心筋梗塞脳梗塞の発作につながってしまうのです。

そして最悪の場合、死亡してしまうという恐い病気なのです!

**********************************************************

脂質異常症は3タイプに分かれ、タイプ別に治療法と食事のポイントが異なります

下記の図を参考にして下さい。

1-2-web3.jpg

コレステロール、脂質異常症が気になる方、詳しく知りたい方は是非 神楽岡泌尿器科まで 御来院下さい。

お問い合わせもお待ちしております。
スポンサーサイト

tag : 脳梗塞 心筋梗塞 動脈硬化 コレステロール

コレステロールが気になる方へ

1-1web2.jpg


コレステロールが気になる方、高いと言われた方へ○

まずは下記のチェック項目で、今のあなたの現状をチェックしてみて下さい。

1-1chek3.jpg


今、チェックして頂いた項目のチェック数が多ければ多いほど脂質異常症につながり危険です。


コレステロール、脂質異常症が気になる方、詳しく知りたい方は是非 神楽岡泌尿器科まで 御来院下さい。

お問い合わせもお待ちしております。

tag : コレステロール

膀胱炎について

膀胱炎で現れる症状○

膀胱炎にかかると、下腹部に違和感を感じます。

生理痛や下痢のときのような感覚なので、最初は膀胱炎かどうか区別をつけることができないでしょう。

そしてさまざまな不快な症状が現れるようになります。

膀胱炎を起こすと、膀胱が持つ排出機能に異常が生じ、尿の量や排出するタイミングをコントロールすることが難しくなります。

そのため、排尿に時間がかかったり残量感が残り違和感を感じたりするのです。

膀胱炎によって1日に何十回もトイレに行きたくなってしまいます。

膀胱の内側は炎症を起こしてしまっているため、とても敏感になっているのです。

そのため、排尿している間や排尿の後に、しみるような痛みが起こることも。

発熱することもありますが、多くの場合は微熱程度。

尿が濁り、血液が混じっているという症状が起こることもあります。

これは膀胱炎の中でも最も症例が多い、急性膀胱炎のときによくみられる症状です。

あまりに熱が高く悪寒がしたり、背中や腰が痛む場合には腎盂腎炎を引き起こす恐れも。

子供や高齢者が周りにいる場合には、トイレの回数や頻度にも注意が必要。

痛みや不快感を自分で申し出ることがありませんので、膀胱炎に気づくのが遅れる場合もあります。

膀胱炎の疑いがあるのなら、早めに医療機関にかかり尿の検査をしてもらいましょう。

治療も薬を飲むだけでほとんどの場合は完治します。


WEB担当 河内

tag : 膀胱炎 排尿

プロフィール

kaguuro

Author:kaguuro
神楽岡泌尿器科
http://www.kagu-uro.or.jp/


お問い合わせはおメール・お電話にてお受けしております。簡単に症状のなどのお問い合わせもいただけます。お気軽にお問合せください。

メール:kaguuro@gmail.com
電話:0166-60-8580
(営業日時をご確認ください)

※下記の内容は必ずお書きください。
お名前
年齢
性別
お問合せの内容
(病状・心配なことなどなど詳しく)
例:性病・尿失禁・前立腺・包茎・腎臓・泌尿器ガン・夜尿症・不妊症・その他

カテゴリ
最新コメント
最新記事
最新トラックバック
月別アーカイブ
Facebookページ
google+ページ
検索フォーム
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
リンク
リンク
相互リンク大募集!リンクフリーです。勝手に貼っていただいて結構です。わざわざご連絡いただける場合は、お気軽に、トラックバック、メール、メールフォーム、コメントなどメッセージ送ってください。よろしくお願いします。
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。